しょこたん骨髄ドナーCMの目が怖い?化粧濃いけどかわいいとの声も!

しょこたん(中川翔子)が出演する骨髄ドナーのCMが話題となっています。いつもの明るい笑顔ではなく真顔でたんたんと話す様子に少し暗く、怖い雰囲気を感じた人もいたようです。

このCMはACジャパン(公益社団法人)が制作したCMで、骨髄バンク支援キャンペーンとして7月から放送されているものです。

しょこたん骨髄バンクドナーのACのCMの動画

目に光がなくて怖いとの声

 

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化粧が濃いけどかわいいとの声も

お父さんを想って語る

お父さんであるミュージシャン、俳優の中川勝彦さんは1994年32歳の時、急性骨髄性白血病で他界しています。「もし私がドナーになっていたら助けられたのかなと思っていた」と本人が語っているように、もしかしたら助けられていたのではという想いが目に暗さを落としていたのかもしれません。

当時9歳だったしょこたんには、ただ痛くて怖いというイメージしかなかったといいます。それでも助けたかった命があることを背負って今回CMに出たとか。しょこたんの勇気に1人でも多くのドナーが集まるといいですね。

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